その他のお知らせ等
(一社)日本科学飼料協会または飼料関係業界からのお知らせ等があればこちらでお知らせする事があります。
月例研究会開催のお知らせ
第476回月例研究会を開催いたします。
演題:「先端技術と国土をフル活用した放牧型牛肉生産システムの開発への挑戦」
講師:後藤貴文 氏 (北海道大学北方生物圏フィールド科学センター 教授)
開催日:令和5年5月29日(月)14:00〜16:00
開催方法:WEB開催(zoomのウエビナ―開催)
参加対象者:制限なし
参加費:2,000円(税含)*学生は無料
*なお、ウエビナ―登録につきましては、後日掲載します
◆◇◆近年開催した月例研究会(pdfにて資料提供)◆◇◆
*資料の無断転載は、ご遠慮願います。転載される場合は、協会の許可を得てください。
- ●第475回 「乳牛の移行期(分娩)を健康に乗切るための取り組み」
( 酪農学園大学獣医学群獣医学類 準教授)福森理加 - ●第474回 「アメリカミズアブの昆虫飼料化による持続的食糧生産」
( 東京大学大学大学院農生命科学研究科 教授)霜田政美 先生 、( 人間環境大学 フィールド生態学科 教授)森岡伸介 - ●第473回 「牛乳房炎に対するプロバイオティクス飼料の有効性と抗乳房炎育種手法の開発」
(東北大教授)麻生 久 先生 - ●第472回 「日本飼養標準・肉用牛(2022年版)の改訂のポイント」
(京都大学 名誉教授)松井 徹 先生 - ●第471回 「ゲノム情報を用いたブタ育種についてー肉質から抗病性までー」
(農研機構 生物機能利用研究部門 生物素材開発研究領域長)美川 智 先生 - ●第470回 「畜産物のおいしさ評価、および飼料成分との関係について」
(農研機構 畜産研究部門 食肉用家畜研究領域 食肉品質グループ長)佐々木啓介 先生 - ●第469回 「畜産分野における温室効果 ガス排出削減を目指した研究開発」
(農研機構 畜産研究部門 乳牛精密管理研究領域 乳牛精密栄養管理グループ長)野中最子 先生 - ●第468回 「養豚場固有の腸内細菌叢と生産成績-腸内細菌叢網羅解析からみえてきた食物繊維の重要性-」
(株式会社栄養・病理学研究室代表取締役社長)塚原隆充 先生 - ●第467回 豚・家禽の飼料・栄養管理技術の向上を目指した試み
(国研)農研機構 畜産研究部門 村上 斎 先生