一般社団法人 日本科学飼料協会
Japan Scientific Feeds Association
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 協会からのお知らせ
 
   更 新 日  
  2013.4. 1  公益法人改革関連法に基づき、一般社団法人に移行しました
  2013.3.31  飼料中の動物由来遺伝子及びたん白質検査に係る料金改定のご案内
  2013.1.21  ホームページを新しくしました
     
 第448回 月例研究会開催のご案内
   
  (一社)日本科学飼料協会では、家畜栄養・飼料および飼料添加物等に関する今日的なテーマについての定期講演会を開催しています。参加対象者に特に制限は、設けておりません。技術者、研究者はもとより、講演テーマに関心のある方は、是非、ご参加ください。参加希望の方は、参加申込書に必要事項をご記入の上、5月19日(金)までに下記、FAXまたは e-mail へお申込み下さい。
   
  講演 テーマ  「添加物等の利用によるブロイラーの新たな栄養管理-暑熱対策を中心として」
     
  講     師  豊水正昭 先生 
 国立大学法人 東北大学大学院 農学研究科応用生命科学専攻 動物栄養生化学 教授 
 
  日     時   2017年5月26日(金) 午後1時30分~4時
  会     場  馬事畜産会館2階会議室 (東京都中央区新川2-6-16)
  参加対象者   制限なし
   参  加  費   2,000円(消費税含む)  *参加費は、当日受付にて徴収させていただきます。 
 *学生は、無料(当日、受付にて学生証の提示をお願いします。)。
                             参加申込書   一般用 [word]  [pdf]
                                       学生用 [word]  [pdf]
   申込み・
お問い合わせ
 一般社団法人日本科学飼料協会 技術部(担当;松丸)
 〒104-0033 東京都中央区新川2-6-16
 tel 03-3297-5631 fax 03-3297-5633  e-mail matsumaru@kashikyo.or.jp
     
  近年開催した月例研究会  
    * 「資料の無断転載は、ご遠慮願います。転載される場合は、協会の許可を得てください。」 
  第447回   「反芻家畜の栄養と生産生理学の進展・・・ルーメン粘膜と肝臓の代謝・内分泌変動、乳腺細胞の生理機構を中心として」東北大 加藤和雄先生
  第445回   「牛のグルコーストランスポーター等の糖代謝解析ならびに鶏における新規な機能性飼料とプロバイオティクスの利用」 国立研究開発法人畜産研究部門 阿部啓之 先生
  第444回   「家禽を中心とした栄養生理に関する研究の最近の進展-エネルギー代謝、摂食調整、添加物利用など-」宇都宮大学 菅原邦生 先生 
  第443回    「牛乳房炎におけるプロバイオティクス飼料と畜産業における細胞生物学」 東北大学 麻生 久 先生
  第440回  「アミノ酸シグナルとインスリン様シグナル:代謝調節の分子機構と高品質畜産物開発技術への利用」 東京大学 高橋伸一郎 先生 
   第436回    「新飼料資源の栄養価とその活用について」木村畜産技術士事務所代表 木村信熙 先生
  第435回   「途上国の畜産革命と我が国の対応-エコフィードや新たな飼料資源など」 (独)国際農林水産業研究センター 川島知之 先生
  第434回    「食品・飼料の安全性を守るしくみ~安心へ」 公益財団法人日本乳業技術協会 栗本まさ子 先生
  第433回   「反芻家畜用飼料の機能性に関して(抗酸化能・生菌剤・酵素剤)」 日本大学 梶川 博 先生
  第432回   「栄養制御による良質牛肉の生産」 日本獣医生命科学大学 撫 年浩 先生
   第431回 「ストレスは脳、行動、遺伝子、栄養に何をもたらすか?」 茨城大学 豊田 淳 先生  
 
     
     
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