丸粒、粉砕、圧ぺん等の加工形態の異なるとうもろこしおよび大麦の栄養価

単体飼料用とうもろこしおよび大麦の自家配合農家等への丸粒流通が平成8年度4月から実施されたことに伴い、自家配合農家等でもこれらの飼料の利用が可能となったことから、その適正な利用を指導・啓蒙することを目的として、丸粒、粉砕、圧ぺん等の加工形態の異なるとうもろこしおよび大麦についてその栄養価を測定し、リーフレットに取りまとめました。

1997年
(平成8年度)

1998年
(平成9年度)